アーガイルディッシュ, ドライフード

アーガイルディッシュ エバーラスティングシニア

title_contents_r2_1
argyledishes

「おいしさを、安心を」、これからの世代に伝えるため。
アーガイルディッシュは生まれました。

私達が食べている有機野菜やお肉をそのままに、ペットフードに仕上げました。それは単にオーガニック素材を使用したということでなく、焼きあげて袋詰めされた最終完成品が認証オーガニックとして認定機関から保証されているものです。

外見での認証されたオーガニック商品と他との違いとは、パッケージに「有機認証ロゴ」の表示ができるかできないかくらいの違いで、袋をよく注意して見ないと気づかない程度のものです。たったそれだけの違いに多くの労力や時間を費やすのは非効率と思うかもしれません。しかし、その背景は大きく異なります。幾多の基準を遵守するために費やした長いプロセスとそこから得た経験こそが、自信をもって本物のオーガニックの品質と安全性を正しく皆様へお伝えできるものとアーガイルディッシュは信じております。 

日本人が日本の愛犬、愛猫の生活環境や食習慣を考慮し作った、日本生まれ、オーストラリア育ちの認証オーガニックペットフードがアーガイルディッシュです。

 

item2_1
item2_2

エバーラスティング・シニア
エバーラスティングはグルコサミンを配合することで、老犬用の栄養バランスを整えています。95%以上有機使用の認定オーガニックドッグフードです。

 

 

0.8kg    2138円      2Kg 4190円     4Kg 7063円

 8Kg  12862円    12Kg  18338円 16Kg  23166円         

(2014年4月現在 税込価格)

 

item2_3

オーガニックドライフードであるウィステリア・アダルト、エバーラスティング・シニアは、素材はシンプルですが、優れた栄養バランスのフードです。

1.栄養バランスを重視したカロリー

シニアにおいても大切なたんぱく源を安全な有機肉と有機植物(ひまわりの種子)でバランスよく構成しました。たんぱく質はウィステリア・アダルトに比べ低めに抑えており、年齢とともに愛犬の体調にあわせて手作りトッピングをされるお客様へのベースフードとしても安心してお使いいただける商品です。

2. 老化に負けない体づくり

オメガ3のフラキシードオイルやブルーベリー・クロレラなどの各種ファイトケミカルで酸化に負けない体作りをサポートします。

3.認定オーガニック  ~ Organic for Dog

日本の有機JASとも相互認定(注1)している、オーストラリアを代表する認定機関 Australia Certified Organic から認められたオーガニックフードです。栄養バランスに優れ、安心、そして地球にやさしいドックフードです。

4.グルコサミン&コンドロイチンを配合

関節、軟骨のサポートとしてグルコサミン&コンドロイチンを配合しました。

原材料 – Active Ingredients
有機動物性タンパク質(ラム肉、牛肉) 、有機全粒シリアル(玄米、オーツ麦、白たかきび、ミレット、大麦) 、有機植物性タンパク質(ひまわり種子) 、オメガ3&6植物性オイル(フラキシードオイル) 、ブルーベリー抽出物、ユッカ、クロレラ、グルコサミン&コンドロイチン、ビタミン&ミネラル(*1)
(*1)
ビタミン(ビタミンA、ビタミンB1、B6、B12、リボフラビン、ビオチン、ナイアシン、パントテン酸、塩化コリン、L-アスコルビン酸、ビタミンD3、葉酸)、β-カロテン、アミノ酸亜鉛キレート、アミノ酸鉄キレート、アミノ酸マンガンキレート、アミノ酸銅キレート、ヨウ素酸カルシウム、塩化カリウム、亜セレン酸ナトリウム、アミノ酸類(アルギニン、トリプトファン、リジン、L-カルニチン、タウリン)、イオウ、クエン酸

 

成分値 – Ingredient Analysis –

粗タンパク質 20%以上
粗脂肪 10%以上
粗繊維 5.6%以下
粗灰分 7%以下
水分 11%以下
カルシウム 1.5%以上
リン 1%以上
リノール酸 2%以上
オメガ6脂肪酸 2.2%以上
オメガ3脂肪酸 0.5%以上
代謝エネルギー(ME) 315Kcal/100g

与え方 – Description & Dosage –

item2_4

まずはじめに

1日量を2回を目安に分けて与えて下さい。愛犬の年齢・体重・運動量・健康状態・季節により給与量は異なります。給与表を目安に加減して下さい。
新鮮な水をいつでも飲めるようにご用意ください。

初めて与える際に

従来のフードに少量ずつ混ぜて、1週間を目安に切り替えて下さい。消化管への負担をかけないようにするため、数日かけて切り替えるのがポイントです。

増減のポイント

一般に大型犬は6歳頃、小型犬は7歳頃から人間でいう中年期に入るといわれます。徐々に進む、代謝や免疫力の低下、内臓機能の変化に備えるために、この頃から徐々に成犬用から高齢犬用の食事に切り替えて慣らし始めるのがよいでしょう。
給与量は消費するその日のカロリー(運動量)によっても増減します。また、犬種によって加齢の進み具合も異なります。毎日の観察で体型をチェックしながら、表の給与量から10%程度加減して下さい。アーガイル・ディッシュは、愛犬の最適な給与量は飼い主さんしか分からないもの、と考えています。最初の3週間ほどは表の給与量で、その後は体型を観察しながら増減してください。

Comment





Comment